朝の状況
30日指標の主なものとしては、アメリカ・ミシガン大学消費者信頼感指数 があります。金曜日なのでひと動きあるかもしれないですね。4時間足のレンジブレイクも時間軸的にもうすぐな感じがします。焦らず、原資大事に、やっていこうと思います。

4時間、上抜けてほしい。
東京時間
うごかず。何も書くことないのでFXニュースでも。
最新のFXニュースによると、8月30日現在、アメリカドルが他の主要通貨に対して上昇しており、ドルインデックス(DXY)は約0.3%上昇しました。これにより、ユーロとポンドは共に下落しました。特にユーロは、月曜日の高値から約1セント下落し、現在は1.1105付近で推移しています。アメリカの経済指標は予想を上回る結果となり、特に第2四半期のGDPが強い成長を示しました。
また、豪ドルも注目されており、資本支出(CAPEX)の減少にもかかわらず、鉄鉱石の回復と他の主要コモディティの反発が豪ドルを支え、米ドルに対して0.68ドル前後で推移しています。
今後の注目点としては、東京の消費者物価指数(CPI)、ユーロ圏のCPI、カナダのGDP、そしてアメリカの個人消費支出(PCE)デフレーターの発表が挙げられます oai_citation:2,Forexlive | Forex News, Technical Analysis & Trading Tools oai_citation:1,Daily Currency Update – Forex News & Market Insights | OFX。
ポンド円の状況
イギリスの経済データや中央銀行の政策の影響として、最近では、イギリスのインフレ率が予想よりも高い状態が続いており、イングランド銀行(BoE)が金利をさらに引き上げる可能性があります。これがポンドの上昇圧力となる可能性があります。
一方で、一時的に円高にはなったものの基本的に円安傾向。円の弱さが変わらずポンド円の上昇要因となっています。
米ドルの強弱もポンド円に影響します。米ドルが強ければ円はさらに弱くなる傾向があり、ポンド円が上昇する可能性があります。
これらを総合すると、ポンド円は短期的には上昇トレンドを維持する可能性があります。
ただし、FX市場は非常に変動しやすく、不確実性が高いため、適切なリスク管理が重要です。
チャートも週足ではまだ上昇トレンド。ここからさらに一段上げてくる可能性もある相場です。8月初めの大暴落から方向感を失っている相場ですが、ここから週足レジスタンスを割るのかどうか、今後に注目です。
指標で動くも仕掛けてこず。

指標で少しだけ激しい値動きになったものの、まだポイントとなるラインは攻めてきませんでした。来週へ持ち越し。リアルトレードではロングをずっとキープしているので192の壁を突破して欲しいところ。



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